カテゴリ: 自立するためのビジネスセミナー

●大阪・スマホでキレイに撮って販売記事をもっと素敵に書く講座

【日時】


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販売記事やお申し込み記事は内容が良くても写真が残念なら売れません。

写真が良くても、記事がよくなければお客様に伝わりません。

記事の文章と写真、どちらも大事なんです。


販売記事が上手く書け、その中の写真もスマホで素敵に撮れるようになるための講座です。

ハンドメイド作家さん以外の職種の方もいらしてます。



作品やお教室風景をきれいに撮ってますか?

写真って、とっても大事なんです。

女性は、目から情報が入ってきます。

写真ひとつで、売れるも売れないも決まります。

写真を見て、買うか買わないかを決めませんか?


こんなことに困っていませんか?

泣く 一眼レフは、持ってないから。

泣く センスがないから。

泣く どうやって撮ったらいいかわからない。

泣く うまく撮れない

泣く 適当に撮ってる

泣く スマホでうまく撮れない



そんなお悩み全てを解決する、セミナーです。

こんな写真撮れると、作品の魅力が伝わると思いませんか?

作品の良さと、どんな質感なのかもよく伝わりますよね。雰囲気も大事です。


同じリースでも作品さえ撮ってればいいと何も考えず撮ったもの。
↓コチラ
断然上の写真がいいですね。



今度は、こちらの写真↓コチラ何だか暗くて見にくいですよね。




ちょっと角度を変えただけで、こんなにきれいに撮れます。透明感がありますね。

同じ日の同じ空で撮っています。



目を引きませんか?

アクセサリーも合わせる小物や撮り方で、素敵に撮せます。





また、こんな風に絵画のように撮ったり。



おなじものでも角度を変えると、また雰囲気が違いますね。




小物作家さんもこんな風に撮れると、作品のおしゃれ度がアップしますね。





現役作家ならではのアイデアを盛り込んでいます。


美大出身ですので、構図はお手ものです。絵も構図が大事ですからね。

あ、でも安心してください。

難しいことではありません。できる人に習えば撮れるようになります。

撮り方にはコツがあります。構図指導などもお任せくださいね。




こんな風に撮れるように気づきがあったり、自分でも考えてできるように実践していただきます。

ちょっと、違った雰囲気でも撮ることができます。



写真には、作家さんの好みもありますし、作品を引き立たせる雰囲気はそれぞれ違いますので、色々と対応をいたします。


当日は、実際に撮ってみて、それをチェックして改善していきます。



実践もしっかりしますので、帰ってから出来ない~って、ならないですよ。




また、今回から新たに、良く聞かれるこの2点も追加しています。


クローバー。自撮り



ただ、自撮りばかり載せるのはダメなんですが、どんな人かわかる方がいい場面で、自撮りの上手さは必要です。

綺麗に撮りたいですよね~。


クローバー。教室の風景・集合写真



教室の風景も撮り方で臨場感が出てきます。そこにいるように感じることって大事です。

集合写真も楽しげに撮る方法があります。

実はこの写真、改善点が一点あるんです。セミナーでも詳しくお話しさせていただきますね。


こんな風に、スマホで気軽に撮れたらいいですよね~。

いつも、適当に撮っていませんか?(ドキッあせうさ。


「お客様に分かればいいや」って、思っていませんか?


分かればいい。と、素敵に見える。って、雲泥の差ですよね。

一眼レフがなくとも、スマホで素敵写真が撮れるって、手軽でずっと使えるスキル、そしてどんな時にも役立ちます。

すぐに、商品の魅力を伝えることが出来ますねあげ


・・でもね、

こんな、ステキな写真を撮っても、販売記事がキチンとしていなければ、残念ながらお客様に商品の良さは伝わらないんです。

文章も大事なんですね。


こんな悩みありませんか?

↓↓ どうやって売ったらいいかわからない。

↓↓ ネットショップに出しているのに売れない。

↓↓ 書き方がわからない。

↓↓ 何を書いたらいいかわからない。

↓↓ 商品の良さをどう伝えればいいのか。

↓↓ 文章を書くのに、苦手意識がある。

↓↓ 人が集まらない。



なぜ、ネットショップに出しているのに売れないの?

そもそも、販売記事をちゃんと書けているの?

お客様に伝わってる?

そこから抜け出すヒントが掴めると思います。

わたしは、販売記事を書いて、二日後に18.000円のワンピースが売れました。

今や、北海道、新潟、鹿児島、沖縄、長野・・様々な県にお客様がいます。

この記事の書き方は、研究に研究をした内容です。

記事セミナーを受けてくださった方が、セミナー通り記事を書かれて、


「お問い合わせがありました!」

「商品が売れました!」

「記事が分かりやすいとお客様に言われました」



などの、お声を頂いています。

現在、人気になっている方もいらっしゃいます。

スマホ講座をやるなら、販売記事の書き方も一緒にやった方が絶対いい花
と思い、両方を贅沢に盛り込みました。

1日で、あなたの販売記事がステキに書けるようになる講座ってないと思いますオススメ,肉球

写真と記事がステキなら、お客様にあなたの思いが伝わりますね。


この講座で、こんなあなたになれちゃう

はっぱ 記事が素敵に書けるようになる

はっぱ 商品の良さが伝わる

はっぱ 売れやすくなる

はっぱ 書き方に迷わなくなる

はっぱ 記事を書くのが楽しくなる

はっぱ お客様に想いが伝わる

はっぱ 写真が楽しくなる

はっぱ 写真が綺麗に撮れるようになる


記事って、楽しんでワクワクして書くと、お客様に伝わります。

想いって、文章に出ますからね。



ここで、参加者さんの変化をご紹介します

アロマキャンドルの作家さんですが、こちらはアフターです。

キャンドルが凝っていますので、ひとつにしたことで印象的になります。

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こちらのビフォーは視線が分散するのでもったいないですね。

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こちらは、ビーズアクセサリーの作家さんです。

バックにレースを持ってくるとゴチャゴチャして見えます。

それと、暗いですね。

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イメージにあった小物と合わせたら、引き立ちます。

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レースがない方がいいですね。

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絵画のように見せるのもいいと思います。


こちらも、ブルーバックで白を引き立てたいと思われたのでしょう。

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こちらに変えてみました。

after


自分のアクセサリーは、どんなイメージなのかを客観的に見るのと、

色んなものを組み合わせてみて、合う合わないを研究してみてください。

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こういった、タッセルも揺れてる感を出すと動きが出ますね。

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カルトナージュの作家さんですが、ランダムに置くのもアフターのようにすると全く違ってきます。

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ワンコ服の作家さん。

可愛さを強調するといいと思います。

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こんな風に並んでると可愛いですよね。

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この服も普通に撮ったらこんな感じ。

before


ちょっと手を加えると、一気にかわいくなります。

欲を言えば、Cの小物は服から離した方がいいですね。


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after



こんな感じに、色んな作品やシチュエーションがあるので、雰囲気に合ってることが大事ですね。

それと、構図です。

カメラの構える位置も大切です。

わからない、うまく撮りたい、売れる記事も書きたい〜そんな方におすすめです。


【セミナー内容】

■10:30~11:30 伝わる販売記事の書き方の極意


鉛筆絶対に外せない3大要素

1 どんな悩みを解決するのか(望みをかなえるのか)

2 写真の必要性

・効果的な使い方

・必要な写真って?

3 お申し込みの導線

・お客様が迷子にならない。

・商品がいいものだと、思われる導線を作る。

・やってはいけないコト。


鉛筆具体的な記事の書き方

・初めてでも、誰が見てもわかる記事の書き方。

・必ずいる、13項目


鉛筆商品、サービスが増えてきた時

・一覧表を作ろう。

・販売するのに必要な大切なこと

■11:30~12:30  ランチ(みんなで、ランチかお弁当になります)

■12:30~15:00 スマホ撮影講座

鉛筆写真撮影の基礎

鉛筆撮り方の極意

鉛筆便利アプリの話

鉛筆構図・カメラ機能の話

鉛筆実際に撮って実戦練習(作品・自撮り・教室の風景)

鉛筆撮った写真を確認・手直し

記事セミナーは、元々ある記事セミナーを短くまとめます。それでも、十分な内容になっています。

今はネット社会です。これから、売れる伝わる記事が書けないと、生き残れないと言われています。

そして、スマホ撮影は実践が大事です。

撮れないと意味がありません。

座学は、少なめに実践をしっかり出来るようにしています。




【ご感想】

やっと受講できました!!

受講して来ました。『スマホでハンドメイド作品をキレイに撮って販売記事をもっと素敵に書く講座』

どうしてスマホ撮影と販売記事の講座を受講したのか

的確なアドバイスなんです!

スマホでも上手に写真を撮りたい! **

【スマホでハンドメイド作品をキレイに撮って販売記事をもっと素敵に書く講座】に行って来ました

中尾亜由美さんの販売記事&スマホ写真セミナーに参加してきました!

本『売れるハンドメイド作家の教科書』の著書☆中尾 亜由美☆さんのセミナーに参加してきましたよ!

「スマホ&販売記事講座」で自分を磨く☆

受講レポ《販売記事の書き方とスマホで商品撮影講座》

【受講レポ】販売記事の書き方とスマホで商品撮影のお講座 大阪!!!

販売記事とスマホ写真のセミナーレポ

スマホで商品の写真を綺麗に撮るセミナー

【セミナーを受けてくださってからその後】

木工完成して、写真を取り直しました?

お外で撮影してみました♪


【講師】 



衣更月きさらぎ  中尾亜由美

現役の服作家。

第一子を出産後、息抜きの一環として小さな頃から好きだった手芸を再開。

もしかしたら、洋服も作れるかもしれない・・・と閃き、既製品から型紙を取り作り始めたのが服作家への一歩となる。

ずっと順風満帆だったわけではなく、色々なトラブルも経験済み。

そんな経験からハンドメイド作家として必要な事、また、自立する事の大切さを学ぶ。

売れている人を徹底的に研究し、販売のノウハウを叩き込みヤフーオークションでの販売開始。

毎回完売する作家となる。

2013年から自力でのネット販売を開始。

今ではSNSに写真を載せるとお問い合わせが来たり、お買い上げいただくことが増え、
まさに「つぶやき」だけで売れていく状態。

17年間培ってきたハンドメイド作家としての心持ち、ノウハウ、ビジネスマインドを盛り込んだセミナーを2014年11月より開始、延べ700名以上の受講者がいる。

こっそりやっている個人コンサルもお申し込みが途絶えることはない。

2016年二見書房より「売れるハンドメイド作家の教科書」を出版
2017年つた書房より「無理せず楽に楽しく好きな仕事で自立する方法」を出版

プライベートでは、夫、22歳と19歳の男の子の母でもある。

出来ない、わからない、そんなあなたの為のセミナーです。

お客様に、作品の良さを伝えたいって思いますよね。私も同じ気持ちです。





【日時】

6月9日(金)

10:30~15:00


・10:30~11:30 伝わる販売記事の書き方の極意

・11:30~12:30  ランチ(各自ご負担ください)

・12:30~15:00 スマホ撮影講座

【場所】

受講される方に後ほどお知らせいたします。
(心斎橋)

【参加費】

18.000円(事前振込み)

【募集人数】

8名(少人数で個別対応いたします。増席いたしません。)

【持ち物】

チェック(透過) スマホ(ない方は受講できません)
※ご自分のスマホの操作を理解されてる方(特にアンドロイドは、操作が機種によって全く違いますので、ご自分で理解を十分しておいて下さい)

チェック(透過) ご自身の作品

チェック(透過) 筆記用具

【お申込み】

6月9日(金)のお申し込みはこちらから


お申込み後、すぐに返信メールが届きます。
mail@kisaragi-2.com(中尾)が届く設定にしておいて下さい。
届かない場合は、mail@kisaragi-2.com(中尾)まで、必ずご連絡ください。


ご参加お待ちしていますね。

お逢いできると嬉しいです。