カテゴリ: ブログの書き方のコツ

ブログ記事をGoogleの検索順位を上げる簡単な方法



中尾亜由美です。

最近のGoogle検索は
Googleさんが、とっても賢くなっていて、
これいい記事!よし、検索順位を上げよう!
となる記事ってどんなのか?



濃い記事を書いていて、
読み手に有意義なものになっているかを判断するんですよね。


以前は、キーワードを入れまくれ、と言われていましたが、
今は、やりすぎるとスパムとされ、検索順位が一気に下がるそうです。


WordPressを教えていただいている
淡路島のWordPressの神様と言われている松本さんから、
たくさんのことを教わりました。


同じ記事がネット上に3記事まで大丈夫とも以前は聞きましたが、
今は完全に幽霊記事になってしまいます。
一記事は上がるそうですが、
検索には弱くなるそうです。


そこそこの記事の長さと、
タイトルのつけ方がミソなんですよね。



WordPressは、タイトルで決まると言ってもいいんじゃないかな〜。


フンワリしたタイトルをつけると、損します。


タイトルで何が記事内に書かれているかがわかることと、
キーワードが入ってること。


私がいつもセミナーなどでお話ししているのが、


『自分ならこの内容のことを知りたい時、何と検索するか?』


パソコンに入れるであろうキーワードを予測して
タイトルに入れるといいと思います。


コンサル生のお教室のタイトルもそんな感じでつけていますが、
ご新規さんが増えています。



また、Google Search Consoleと言うものも教えていただきました。


自分のブログのどんなキーワードにアクセスが来ているかがわかるものです。


調べた結果、この記事に集中していました。

Facebookのメッセンジャーの間違って押した『いいねボタン』を取り消す方法


『Facebookのメッセンジャー』
『いいね!ボタン』
『いいね取り消し』


などのキーワードでみなさん調べてきてくださっていました。


意外でした〜。
かなりの短さの記事なのにアクセスがたくさんきている。


WordPressには、ノウハウ系の記事を書くようにしているのですが、
これがアクセスを集めていたとは、驚きです。


確かに、この内容を書いている人がいない。
私は、自分が困ったので消し方を知りたくて、
色々実験してみて発見したことを書いたまでです。
知りたい方がたくさんいたんですね。


自分で検索してみたら、Facebook系の記事の4番目に上がってきていました。


この記事を早速強化しようと、
スクショを増やし、もっと丁寧に書き直しました。


で、検索すると、
なんと、2番目に格上げされていました。
数日のことです。


Google search consoleで、よく検索されているキーワードを調べて、
それに関する記事をたくさん書いたり、
アクセスが集まっている記事を強化すると、
検索順位は上がるんだ!と実感しました。


何を目的に、自分のブログは読まれているのか?
本当は、どんな記事でも読んでもらえるブログになりたいなと思います。


トップページから見にくる人って、
ほぼいなくて、
記事からが多いそうです。


なら、検索される記事でないとダメですね。


それと、そもそもブログのファンになってもらえること。


そこは、人ですよね。


単体のHPは、アクセスを呼び込むのにはじめはかなり苦労します。
アメブロなどのユーザーがとても多いブログとは違いますので、
本当の質が問われます。


面白くなければ、誰も来ない。


アメブロは、前を通り過ぎる人が沢山います。
読者になれば、更新すると上がってきますし、
お知らせは勝手にしてくれます。


HPは、離れ小島にいるような感じなので、
検索してきてもらえるようになるか、
ファンを作るかしかありません。


SNSとの連携も大事になってきます。


その辺を怠ると誰も見にこないってことになります。


以前、コンサルに来てくださった方が、
HP内でブログをやっていて、
全く売れないとおっしゃっていました。


その頃は、アメブロをご紹介したんですよね。
それとFacebookの強化。
そうすると、自宅ショップに人が来るようになって、
個展まで開かれるまでになりました。


導線の話ももちろんしましたが、
発信力を強化するとかなり変わります。


まず、売れない理由は、『知られていない』ことが一番の原因ですから。


なので、HP一本にするのは、
かなりハードルが高いと思います。


SNSとの連携とタイトルのつけ方を意識していきたいですね。






私の書いた本



❇︎
【5刷】









カテゴリ: Facebookの使い方

Facebookのメッセンジャーの絵文字や色は変換可能!かわいい『いいね』絵文字にしてみよう♪



中尾亜由美です。


お友達とのメッセージのやり取りに
Facebookのメッセンジャーって便利ですよね。


私もよく使います。
過去のやり取りも見返すことも出来るし、
友達とグループを作ってやり取りも出来ます。


そのメッセンジャーの『いいね』ボタンって、
親指マークでしたよね。


それを、かわいい絵文字に変えれるのです。


それと、吹き出しの色もブルーだったのを変えることも出来ます。


気分が上がるものを使いたいですよね。
楽しいです♪




実際の変換の仕方

どうやってするの?

メッセンジャーの右上の『i』マークを押します。




こちらが出てきます。
『絵文字』と言うところをポチっとな。





絵文字もたくさんあります

なんと、とってもたくさんの絵文字があります。

いつものいいね!ボタンから、オーソドックスな顔ボタン。



ハートや、虹もかわいい。



女子っぽいものもたくさん。



イチゴがあったり、鼻!があったり。





変えると盛り上がる

この機能を知らない人とのメッセージの時に変えてみると、
盛り上がる。




これは、お互いに変えることができます。
相手が変えたら、それがこちらにも反映されます。





大きくも出来ます

大きくも出来るんです。

ぎゅーーっと長押しすると、
ポンっとかわいい音と共に
大きく表示されます。



いいのかどうかわからない絵文字もありますが…
なんか、楽しい。


こんなのも、なかなかシュールです。



楽しめる仲間とやりたいですね。



絵文字を変えるとここに表示されます

変えると、今何になっているか、表示されます。

メッセンジャーの右下を見るとわかります。





メッセージの吹き出しの色の変え方

吹き出しの色も青から変えることができます。




絵文字を変える時と同じように、『i』を押して、
この画面を出します。

カラーを押すと色を選べるようになっています。





色もたくさん選べます

15色もあるんですよね。
やってみるとわかりますが、
明るい色にすると、文字が白抜きなので、
読みにくくなります。


好きな色にしたいところですが、
その辺がちょっと難点。


紫と深緑は、比較的見やすいです。





まとめ

Facebookは、突然機能が追加されます。

付かない人と早めにつく人といるのがいるのが、
とても不思議です。


以前は、Facebookが付けている点数によって、
つく付かないがあったように思います。


点数と言うのは、SNSで影響力がある度合いを測るもので、
私は、最高点78点までいきました。
(確か、クラウトスコアと言うもの。私は孫さんレベルでした)


この機能は、みなさん付いているように思います。
メッセージもよく使う方には、
ちょっと楽しさがプラスされていいですね。








私の書いた本



❇︎
【5刷】




中尾亜由美です。


あれもこれも、便利なSNSアプリがたくさん出て来ています。
何を使ったらベスト?って思いますよね。


ありとあらゆるものを使っていると、
更新だけで1日終わる?(笑)
1つ1つがうっすーい内容になりかねません。
どれも、100点満点中5点とか…


誰にも見られない。ってなります。
頑張ってる意味がない。


何が、自分に向いている?
数やれば、いつかは…
と言うより、どこに自分のお客様がいるか?


それで、使うものをチョイスした方がいいと思います。
ユーザーの年齢層もありますしね。


結局は見られないと意味はないので、
丁寧に更新していきたいですね。



Instagramの有効的な使い方

1番、なんとなく旬なものが、Instagramでしょうか。
10代〜20代がユーザーに多いですね。
うちの息子たちが使っています。



はじめは、写真がオシャレに加工できるアプリとして広まったように思います。

使いはじめたのが、2013年のようです。

あの頃は今のように写真加工アプリもいいのがなかったんですよね。

オシャレになると、嬉しかったのを覚えています。

Instagramは世界観を出せるので、
写真が上手な人用ですね。

次男は、買った服の写真を私がレイアウトし、私に撮らせます…
あなたのInstagramじゃないじゃん。それ。


若い方相手のビジネスなら、向いていますよね。
それと、写真でみせられる人には、
めっちゃいいと思います。


Instagramは、ツイッターとFacebookに同時にシェア出来ますので、
Instagramで1記事アップすれば、
一気に3つのアプリに同時投稿出来ます。
とても便利ですね。


逆にFacebookとTwitterからは、Instagramに同時投稿は出来ませんので、
Instagramを使うと一石三鳥です。


中尾のInstagram



Facebookについて

Facebookを、使いはじめたのは2011年。
進化しましたよねー。



Facebookは、終わったと昨年?くらいからかな〜、
言われています。


いいねもグッと減ってきています。


Facebookは、人の裏側が見えすぎて、
疲れる…と、最近は離れる人も多いです。


以前ほどの勢いはないですが、
私のお客様は、Facebookにたくさんいます。


このアンケートでもわかります。
オルゴナイトアンケート結果【なぜ人気なのか?どこから買ってくださってるのか?】

Instagramと一緒に使うと2つのツールを同時投稿できるので
おススメです。

まだ、拡散力はあるんじゃないかと思います。

中尾のFacebook



Line@

何かをお知らせするものとしては、
Line@があります。



お店の情報などを流すアプリとして登場しましたが、
私は、ちょっと違う使い方をしています。


『今日のメッセージ』を配信するアプリとして利用。
そうです、毎日送りつけています(笑)


※中尾のLine@
友だち追加

Line@の使い方はこうだよ〜…とかよく見ますが、
そんなん、無視です。


『毎日届くから嬉しい』と言われる方だけ登録されています。
ウザかったら、やめることもできますからね。


自分の好きな使い方します♪
私は、Line@を使うときに毎日のメッセージ用にしようと決めてはじめました。


すぐに無料は上限に達し使えなくなったので、
月々5,400円を払っています。
Lineは高いです。
なので、使う用途を考えてから、使いたいですね。



一斉に登録者に送れますが、
個々にも返信がもらえますので、
チャットで話が出来て便利です。


メールより、やり取りは便利です。

中尾のLine@



メルマガ



メルマガですが、
最近やってない人が多いですね。


古いイメージがあるんでしょうね。
だって、今時メールって…


昔は、メルマガだけで、億稼ぐ方とかいて、
メルマガをやろう!が主流でしたね。


その頃からはじめていましたが、
途中やめてしまいました。


2冊目の書籍のオファーがあった時に、
メルマガのことも書くことになったので、
有料のメルマガスタンドに登録しました。


はじめは勉強のためにと再開しましたが、
返信をいただいたり、
反応があると嬉しくて、
今も続けています。


メルマガは、顧客名簿です。
本当に読みたい人だけが登録されますから、
濃いファンがいます。



解除され、また登録され。
そうやって、段々と濃くなります。


メルマガだけで、講座が満席になったりします。
見に行かなくても届くわけですから、
ファンにとったら便利ですよね。


※中尾のステップメール





Line@をメルマガのような使い方をしてもいいな〜と思いますが、
スマホを持っていない方もいらっしゃるので、
メルマガは辞めずにやっていきます。


古いというイメージのままいたら、
もったいないかもしれませんね。
私は、とても便利に感じています。


今もなお、ご活躍の方は、
メルマガは大事にしてらっしゃいますね。
私もオススメします。


1つ、思うことは、ブログの更新もままならないのに
メルマガを始めると、更新に大変さを感じて、
やめてしまう事にもなるので、
少し、余裕がいるかもしれません。



ブログ



ブログは、11年やっています。

ヤフーブログ→FC2→アメブロ

ヤフーブログ(5年くらい)は、コメントのやり合いに疲れたってのと、
テンプレがダサい。

なので、スッキリシンプルなFC2(1ヶ月)にしましたが、
更新しても、シーーン…誰が見てんの?って寂しさ。
賑やかな、アメブロに移って来ました。


アメブロはそろそろ、卒業したいので、
ワードプレスの勉強しています。
HPとして、ワードプレスは持っていますので、
力を入れようと思っています。


ブログは、私は大事だと思います。


Facebookもインスタも長い文章を書けても、
ブログの様に読みやすくないです。
記事はどんどん流れていってしまって、
検索されません。


写真も挟んだりして、
自由に書けるのがブログ。

濃く書けますね。
大事な記事も置いておけるストックメディアです。


記事が流れていっても検索できます。


なので、ブログをメインにして、
FacebookやInstagramなどのフローメディアで、
書いたよ〜とお知らせ。


この組み合わせがスムーズな感じします。



まとめ

色んなアプリがありますが、
こう使わないと!
と言う決まりはないと思います。


どう使うか。
お客様がどこにいるか。
何を使うといいのか。


この辺を考えて、
あれこれ、欲張らずに使っていきたいですね。


SNSは拡散されてナンボです。
更新を怠らないことですね。


使いながら、考えるのもアリかと思います。



※中尾のオンラインサロン






カテゴリ: Facebookの使い方 ファンを作る

SNS(Facebook)でどんどん人と繋がる使い方



中尾亜由美です。


繋がりたい!とSNSを使っているのに、
人との繋がりを遮断している使い方をしているともったいないな〜
なんて思います。


SNSは、拡散力があるので、
知ってもらうにはいいツールですね。


人と繋がるには、自分の開示は大切です。


自分の開示をせずに、繋がってー!
は、都合が良すぎる気がします。


開示していると、相手も寄って来やすいです。
自分がどんな人なのか?
先に知ってもらうと、相手も安心しますよね。



こんなアイコンはNG

アイコンってこれね。


SNSで、はじめに飛び込んでくるのは、
アイコンの写真。

これらが、本人じゃない。
本人が写っていても、小さすぎてわからない。

動物や花だったり。

コメントしても帰って来ても、人と話してる感じがしないんですよね。

リアルに会った時に、絶対にわからないし、
申請をしようと思っても、
探せません。

申請が来たとしても、顔の確認ができないので、
承認されない可能性がありますね。

スーツ姿の写真は、バリバリ講師かコンサルタント業の匂いがしすぎるので、
固く感じます。


普段の柔らかい表情の方が親しみを感じますね。
写真は、内面も見えてくるんじゃないかと思うので、
笑顔で素敵な写真にすると、好感が持てると思います。



繋がりにくい名前を付けてる



名前が普段通っている名前と違う、
偽名だと、わかりにくいですね。


名刺なども全部統一していれば、大丈夫。
もう、それで通ってます!という名前なら、
偽名でも覚えてももらえますね。


取引をした時、銀行口座の名前が違うなどの不便さはありますが…


また、ローマ字にしていると、タグつけなども面倒。
日本人なので、日本語で登録がいいと思います。


タグつけを面倒がられると、
繋がりにくくなるので、そこでもう損をしちゃいます。


名前は、本名で漢字がいいように思います。



公開範囲がお友達設定

申請しておいて、自分の開示をしていない人もいます。


公開範囲を『友達』にしていると、
友達になった人にしか、投稿内容も見れません。


その人が普段どんな投稿をしているか?
そこで、判断して承認するので、
先にわかるようにしておく方がいいですね。


友達にならないと、見せないわ。なんてしていると、
そもそも、お友達になってもらいにくいです。


お友達も誰かわからない。

基本データなし



投稿が友達限定


誰と友達かわからない設定

隠しすぎたら、怪しいだけです。


お友達になったら、見せるわって設定は
他人に親切じゃないですね。



こんな投稿ばかりしてない?

投稿内容は、友達承認する時に見ます。

投稿が人のシェアだらけだったり、

本人以外の人が投稿出来る設定になっていて、
『承認ありがとうございます』とやたらと書き込まれていたり、


タグつけだらけだったり。


お誕生日おめでとう投稿に溢れていたり…
あなたの投稿はどこーー?ってなるタイムラインは、
あまりお勧めしません。



出会った人だけ申請受付?

出会った人しか申請を受け付けないって方もいます。

ん?

なんで?

って思います。


SNSはリアルに会わないけど、出会いがあるツール。
その為にやってないの?


わたしには、不思議な行動だなーと感じます。


やたらと申請が来ていや!って方はいいと思います。

でも、出会いや繋がりに制限がかかると思いますので、
広がらないですよね。


実際に会うって、限界があります。
だからこんなアプリが出て来ています。


SNSで繋がってから、リアルに会う人の方が今多いのではないでしょうか?


わたしも、ほとんどそうです。
で、とても仲良くなって一緒に仕事しています。


SNSでの投稿は人柄が出ますので、
日々の更新を見て、信用にも繋がります。
お付き合いしている人も見えて来ますので、
リアルに一瞬会って判断するより、
よくわかるように思います。


また、メッセージ送れアピールしておいて、
自分はよこさない人もいますね。



ついた変なコメントやいいねは放置しない

コメントにスタンプだけとか、

『おはようございます。本日もよろしくお願いいたします』
『お疲れ様です』

などの、挨拶コメントだらけ。


また、男性の『素敵です』だけのコメント。
全く関係ない投稿に関係ないコメントとか。


女性の方で女性相手のお仕事なのに、いいねがズラーリと男性ばかりも
わたしの偏見でしょうか?ちょっと敬遠します。



まとめ

誰でも承認。
数だけ増やす。

そんな使い方をする人もいます。
わたしは、やりませんが…
使い方は人それぞれ自由なんで。

繋がりを濃くしたいなら、
選ぶことと、選びすぎないことの
バランス
が大事なように感じます。


まずは、人に優しいことを先にする。
そんな使い方をしたいですね。



※中尾のオンラインサロン



セミナー・イベント


ボタン 子供と自分の心を知ろう♪親子の心と身体を整える1dayイベント【11/11(日)大阪心斎橋】

ボタン 親子の関係性を紐解き癒していく親子曼荼羅アートワークショップ (11月11日(日)大阪)

ボタン 人気商品やメニューの作り方から完売までの魅せ方セミナー(11月26日(月)) 満席

クローバー。 第11回パワースポットで本来の自分を取りもどしシンクロが当たり前になるツアーin鞍馬山【紅葉】(11月19日(月))

ボタン スマホでキレイに撮って『お申し込み記事』をもっと素敵に書く講座 (12月10日(月))



ボタン 販売中のワンピース一覧表
ボタン リネンブラウス・ベスト・チュニック一覧
ボタン リネンスカート・パンツのメニュー一覧


コンサル


ボタン 個人コンサル
ボタン1ヶ月でステージアップ!自分ブランド養成講座



カテゴリ: ファンを作る 自立するためのビジネスセミナー

人気商品やメニューの作り方から完売までの魅せ方セミナー



※2019年1月21日(月)大阪心斎橋
大阪開催のお申し込みはこちら

※2019年2月25日(月)東京渋谷
東京開催のお申込みはこちら


中尾亜由美です。


自分でビジネスをはじめたら、
順調に進むと嬉しいですよね。


作品を作ったら売れていく。
人気の商品があるって、ヤル気も出てきます。


そんな日々を過ごせば、収入もあり気持ちも上がり、
ビジネスが楽しいものになります。


そんな、毎日を過ごしたいですよね。



一方で、努力してもなかなか、そうはいかないのが、
人相手のビジネスです。


売れて当たり前、出せばお申し込みがあると思っていたのに、
現実は…


『もう諦めちゃおうか』
『どう売っていっていいかわからない』
『何が求められているかわからない』


作品もサロンなどのメニューも、どんなものに需要があるのかというアンテナを張ることが大切です。


それには、『自分ならこんなの欲しいな』と言う感覚に敏感になることです。


また、人のサロンに行ってみて、
『自分ならこうするな〜』などのサービスの研究も大切です。


ビジネスは、かゆいところに手が届く、
小さな感動を与え、人を幸せにするから、
お金をいただけます。



それが、あなたのサービスでどこまで出来るか?
リピートしてもらえるには、
どうすればいいのか?


考えたことがあるでしょうか。
相手のことを、どこまでとことん想えるかが、鍵となります。



先ずは、コレ!と感じたならやってみようと思う行動力も大切です。
結果が良くないとやりたくない。
損したくない精神でいると、
なにも進みません。


結果ありきの行動ではなく、
先にどれだけ、人に尽くせたり与えたり出来るか。
そんなお客様目線がなければ、ビジネスは上手くいきません。


売り上げはその行動の後についてくるものです。
先に不安ばかりにフォーカスしているとネガティブになるだけです。
それは、足を引っ張る原因になるんですよね。


楽しいイベントに参加して、
人との交流をすることも大事。





こんなことに悩んでいませんか?

・売れ筋商品がない
・売れない
・魅せ方がわからない
・発信方法がわからない
・ガツガツしているよう見られたくない
・お客様目線がわからない


考えていても分からないことだらけですよね。
動いてみませんか?


心配するより、やってみよう!と言う思考が
きっと上手くいきます。


気持ちが変われば、行動が変わります。



私も、18年やってきて、
売れない時期も経験しています。


そこをどう脱出したか?

売れてる人を研究しまくりました。


その研究のお陰で、お客様目線を学び
今に至ります。


衣更月の作品には、お陰様で人気商品となっているものがあります。


『リネンくしゅくしゅコサージュ』
嬉しいことに争奪戦になっています。




数分で売り切れる『オルゴナイト』



4度目の販売も、アクセス集中でサーバーがダウンしました。




なぜ、人気なのか?
私は、はじめはよく分かりませんでした。


でも、何年も販売しているうちに
わかってきたことがあります。


今回は、お客様にアンケートを取ったこともあり、
かなり客観的に見ることが出来ました。


作家として…
私は特にコンサルタントとしても
客観的に冷静に自分を観察できることが大事なんです。



その客観視の部分をセミナーにしてみました。
自分のことって分からないんですよね。


一歩引いて見る。
それが出来ると思います。
どんな職種にも大事なことですね。


セミナー内容のご案内です。


セミナー内容

▪️人気商品について

▪️アンテナの張り方
何が売れるのか?
研究
観察

▪️ オルゴナイトを作ったキッカケ
興味を持ったら行動!
これは売れる!と思った理由
なぜ作ろうと思ったのか

▪️ 売れるクオリティーとは
何が売れる要素なのか考える
具体的なデザイン
人と違うこと

▪️ 特別感をアップさせる要素
何を盛り込むと更に喜ばれるのか?
リピートしていただけるには

▪️ 販売日までやるべきこと
投稿の仕方
いつからはじめるのか
内容
回数
※具体的に中尾の投稿方法をお見せします

▪️ 先ずは売ってみよう
完売させる方法
売り方を考える
なぜ完売するのか
お客様心理

▪️ 完売が見込めるようになる(反省点が見えてくる)
買いやすさを考える
大変な事務作業の簡素化

▪️ 発送の包装には命をかける
1番おろそかにしない
具体的に何をすればいいのか
なぜ、命をかけるのか

▪️結局、なにが1番大事なのか?
あなたの売る場所はどこなのか

私は、コンサルタントもしていますので、
色んなことを客観的に見る癖があります。
メンタルの部分もとても大事。



根の部分に不安や心配、恐怖を持っていると、
不思議と結果は出ません。


私生活のクリアリングもとても大切な要素です。



こんな方にオススメ

花 売り方がわからない

花 自分を客観的に分析できない

花 楽しいビジネスをしたい

花 売り上げを伸ばしたい

花 発信力を上げたい

花 表現方法が分からない



いざ、お知らせしようとすると、
自分の作品やメニューなのに、
なんて書いていいか分からない方がいらっしゃいます。



少し例を出してみますね。

販売予定日は、7月13日ですが、
6月のはじめから、ちらっと呟いています。

こちらは、2度目のつぶやき。



作ってる工程と、
特別感を出すこともつぶやいています。


どれだけ、押し付けがましくないか…
これも大事です。


買って買って買って〜と言う人からは買いたくないものです(笑)


言葉選びも大切です。


その辺りも具体例を挙げてご説明しますね。


【ご感想】

ボタン いつもながら惜しみ無くたくさん教えてくださり、愛がたっぷり詰まった時間【セミナーご感想】
ボタン 中尾亜由美さんの『人気商品やメニューの作り方から完売までの魅せ方セミナー』2018.11.26

【講師】 



衣更月きさらぎ  中尾亜由美
現役の服作家。
第一子を出産後、息抜きの一環として小さな頃から好きだった手芸を再開。
もしかしたら、洋服も作れるかもしれない・・・と閃き、既製品から型紙を取り作り始めたのが服作家への一歩となる。

ずっと順風満帆だったわけではなく、色々なトラブルも経験済み。
そんな経験からハンドメイド作家として必要な事、また、自立する事の大切さを学ぶ。
売れている人を徹底的に研究し、販売のノウハウを叩き込みヤフーオークションでの販売開始。
毎回完売する作家となる。

2013年から自力でのネット販売を開始。
今ではSNSに写真を載せるとお問い合わせが来たり、お買い上げいただくことが増え
まさに「つぶやき」だけで売れていく状態。

18年間培ってきたハンドメイド作家としての心持ち、ノウハウ、ビジネスマインドを盛り込んだセミナーを2014年11月より開始、延べ700名以上の受講者がいる。
個人コンサルもお申し込みが途絶えることはない。

2016年二見書房より「売れるハンドメイド作家の教科書」を出版
2017年つた書房より「無理せず楽に楽しく好きな仕事で自立する方法」を出版
プライベートでは、夫、21歳と19歳の男の子の母でもある。




開催詳細

【日時】

・大阪 心斎橋
1月21日(月)
10時30分〜13時30分

・東京 渋谷
2月25日(月)
10時30分〜13時30分

※途中、ランチを挟みます。
(飲食代は各自ご負担くださいね)

【場所】

・大阪 心斎橋
・東京 渋谷
(受講される方に後ほどお知らせいたします)

【参加費】

15.000円(事前振込み)

大阪開催のお申込みはこちら

東京開催のお申込みはこちら


mail@kisaragi-2.comが必ず届く設定にしておいて下さい。
届かない場合は、mail@kisaragi-2.comまで、ご連絡ください。



お逢いできることを楽しみににしていますね花