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なりたい自分を思い出す7つの質問【無料メルマガ】




中尾亜由美です。

セミナーでも、重点を置いているのが、


自分らしさ


です。


これからは、人で売っていく時代。

好きになってもらって、ファンになってもらって、

あなたから欲しいと言われる人が生き残ります。


物も情報もあふれています。

調べればいくらでも出てくる類似品。

そこで、差別化になるのが人そのもの。


あなたは、1人しかいないんです。

あなたらしく活動すれば、戦う相手などいないのです。


ビジネスは戦いだなんて思いませんが、人と比べて落ち込むってそういうことです。

人と比べて戦って、ああ…負けた…と思って自分を見失う。


う〜ん、もったいないです。

あなたはあなたらしい売りがあるはず。


そこで、こんな7つの質問を考えました。

1、憧れの人はどんな人?
2、はじめたきっかけは何?
3、どんな人を幸せにしたい?
4、落ち込むことってなんですか?
5、どんな人と関わりたい?
6、与える人ってどんな人?
7、あなたのこだわりは何?



私自身、色々考えたり、人間関係に悩んだりしました。

そこで、こんなことが大事なんじゃないかと考えたことを質問にしました。


普通にメルマガでお届けしてもいいのですが、あえて質問にしたのにはワケがあります。


それは、


書くことの大事さ


です。

以前、私はプロジェクトチームを作っていました。

そこでの趣旨は、質問をし合ってそれにみんなで答え、切磋琢磨すること。

書くことで頭が整理されます。

整理されていないと、書けません。


また、どう書けば人にうまく伝わるのかの訓練にもなるんです。

それを積み重ねれば、ブログ記事はサクサク書けるようになります。

自分の感情を言語化することもできるようになるんです。


文章でいちいち書くのって面倒なんです。

でもね、面倒なことはやればやるほど、効果があるんですよね。

そこを避ける人は、中々成長しません。

仕事って、面倒なことをすっ飛ばして上手くなんて行かないんです。


これからは、ますますブログが大事になります。

ネット社会です。

ブログの記事がつまらないなら、ファンはできません。


あなたが、売れない…と思っているなら、人に愛を持っていますか?

愛を持ってブログを書いて、読者さんに届けていますか?


この質問に答えることで、自分が見えてくると思います。

ぜひ、トライしてみてくださいね。



毎日、質問があなたの元へ配信されます。

何時に来るかは、わかりません(笑)

その合間に、日々のメルマガもお届けします。

不要な方は、すぐに解除できます。

お気軽にどうぞ。


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カテゴリ: ファンを作る 亜由美のつぶやき



中尾亜由美です。


お茶会やランチ会で名刺やチラシ配りで名前を記憶に残してもらうための5つの秘訣


わたしは、3、4年前に月に100人に会うというミッションを1年間していました。


まぁ、旦那さんにはぼやかれました。


『金ばっかり使って、お茶飲んでなんになんねん!』


そらそうですよね。会社員の男性から見たら、変な世界。

着飾ってる女子が集まってお茶飲んで遊んでるだけとしか見えないと思います。


わたしは当初、顔を知ってもらうための営業活動だと思っていました。


人にリアルに会うことは大切なのでコソッと行ったりしました。


しかし、会を進めるごとに疑問が出てきたんです。


お茶会でやりがちな名刺やチラシをやたらと配る

お茶会で、立ち上がって名刺交換会がはじまったり、


大勢集まるセミナーなどでも、走り回って名刺を配りまくる。


異様な光景として目に写りだしました。


私開催の少人数セミナーでは、個室のセミナールームなのでしっかりやっていただきたいのですが、


お茶会やランチ会は、公の場。(個室なら別です)


他のお客様もいます。


立ち上がって、ワーワー…全員が一斉に話すのでかなりうるさい。


何度もお茶会に参加していたらやはり、変な行動に見えてきたのです。


大人としてのマナーについて疑問に思いました。


名刺は誰のか覚えてますか?

結局、山ほど名刺をもらっても帰宅したら見ないんです。


しかも、おぼえてない…誰が誰か分からない。


それって配る意味なし。


わたしも、みんながするからと起業女子ブームに流されていた時期があります。


いや、この光景は変だぞ。


と思ってからは、席に座ったままでいました。

拡散狙いも薄くなると全く記憶に残りません。


しっかりお話して、興味を持ってくださった方だけに名刺やチラシを配る方が印象に残ります。

一点集中。

興味を持った方からもらうチラシや名刺は後からも見ます。


サービスを受けてみようかな?とも思います。


どんなお茶会にいけばよいか?

主催者に似た人や憧れていてこうなりたいと思う人が集まりやすいです。


まずは、主催者をよく観察してください。

趣味や着ている服、言動や行動。

自分の好みに合う、好き、会いたいと思うかどうか。

好みが合うなら、やっていることや作っていることに興味を持ってくださる確率は高いです。


『あんまり言動や行動も好きじゃないけど有名人だし行っておこう』

は、失敗するパターンです。

知名度があるけど、好きじゃない。は、やはり好きにはなれません。


所属グループに参加を進められたり、来る方が決まっていてグループ化していて無視されたりもあるようです。

輪に入れない。


自分で選んで行けるものなので、

『同じ人が集まっていないか』
『グループ化していないか』

しっかり、リサーチしてから申し込みされるとよいでしょう。


お茶会で、顔を覚えてもらうには?

まずは、目立つこと。


行動ではなく、座っていても気になる存在になるくらいです。


洋服が個性的
放つオーラ


放つオーラは、内面から出ます。


なので、人間磨きと浄化ですね。


余計なものを溜め込まない。


感情
脂肪
モノ


たくさんの人と会うので、どうしてもたくさん繋がりたいと思うでしょうが、

人数が多くなるほど、誰が誰かわかりません。

おとなりの席に座られた方としっかり話をしてたった一人でいいから、お友だちになることです。


うすーく100人知っているより、たった一人でも濃くお友だちになる方が断然よいですね。


その方のサービスを受けたり、紹介したりするとそこからの繋がりも出てきます。


その繋がりの方が濃いものになりますね。


引退時期は?

『あ、中尾さん!見てますよ!』
『会いたかったんです』

と声をかけていただけるようになってからは行かなくなりました。


顔を覚えてもらえるようになったら、引退です。


今は、厳選して参加していますがほぼ行っていません。


まとめ

今は、人間力の時代と言われていますが、

人間力は昔から必要なことだったんです。

モノだけ売ればいいとやっていたら、すぐに人気はなくなります。

誰彼と配りまくっている人は、結局誰にも繋がらないと思います。

大勢のうすーい繋がりを求めるより、少なく濃い繋がりをもてるようにするといいですね。

あ、お茶会は楽しいですからぜひ厳選して行ってみてくださいね。

やはり、リアルは強いです。



カテゴリ: Facebookの使い方



中尾亜由美です。

Facebookは、日記として使っている。

と言うより、交流や拡散目的でしている方が多いのではないでしょうか。

交流もママ友同士のやり取りや、ビジネス目的など様々です。

また、人柄を出していけるのもFacebookです。

Facebookをビジネスとして利用する時に、とても損な使い方があります。

顔写真がない

プロフィール写真が、

自分の作品
ペット
子供
無料画像
顔なし




いったい誰だかわからない。

ビジネスは、信用されなければ成り立ちません。

誰だかさっぱりわからない相手にお金を払おうとは思わないのです。

しかも、直接会ったのに後々、顔写真がないと思い出せなくなるのでかなり損。

友達申請が来ても『正体不明』で削除されやすくなります。

名前がローマ字や本名ではない

ローマ字で記載していると、カッコいいだろうと思うのかもしれません。

でも、日本人なのでローマ字は馴染みがないです。

しかも、端からローマ字で検索しません。

また名刺を頂いて、あとから繋がろうとした時、名刺の名前とFacebookの名前が違うと検索できませんね。

出てこなければわたしは、すぐに諦めます。

リアルに会って折角ご縁があったのに、繋がれなくなりますね。

タグつけしにくい

これらは結果として、タグつけがしてもらえなくなります。

タグつけは、タグつけしてくれた人のお友だちにあなたが認知されるという利点があります。

Facebookのお友だちを増やすには、やたらと申請に行かない方が良いですので、タグつけで認知されるのは自然でいい流れです。

薄い友達を増やすより、あなたに興味を持ってくれる人と繋がる方が濃い繋がりになります。

その方が拡散もしやすいです。

ビジネスに使っているなら尚更ですね。

タグつけをしてくれた方は、共通のセミナーやお茶会などに参加した方だと思いますので、

興味のあることや趣味嗜好が似ていると思います。

そのお友だちなら、共感ポイントがたくさんあるはずです。

なので、あなたにも興味を持ってくれやすく、濃いお友だちの繋がりになっていきます。

タグつけは、お友だちが広がり拡散のチャンスなんですね。

それがしにくいとなると、かなりの損です。

Facebookのタグつけとは?タグつけの仕方

タグつけすると名前がリンクになり、それをクリックすると相手のプロフィールに飛びます。

また、タグつけすると相手にお知らせが行き、承認(承認制にしている場合)してもらえると相手のタイムラインにあなたの投稿が載ります。


・文章の中にタグ付けを入れる方法

@○○ ← 相手の名前を入れる。

@の後にタグ付けしたい人の名前を入れると候補が出てくるので、該当する人を選択するとタグ付け出来ます。



こんな風に太字になって、タグ付け出来ています。

@は消えています。


・文章内に入れないタグつけ方法

『友達をタグ付け』をタップ。


検索欄にタグつけしたい方の名前を入れ、その方を選びます。



青くなればタグ付け出来ています。

完了を押して終了。



こんな風に投稿には出ます。


現在、一緒にいないけど(笑)文章に入れないタグ付けはこの様になります。

タグ付けは拡散できるからと、やたらとして相手の迷惑になることだけはしない様に気をつけたいですね。(承認制にしていると嫌なタグ付けは削除できます)

タグ付けで、拡散を狙ってるだけのグループなどもありますが、目立って毎日すると意図的だと感じますので、イメージは良くないですね。

自然な流れでやりましょう。

まとめ

信頼関係は大切にしないと、ビジネスには繋がりません。

ツールを使うときは、何を目的にしているかハッキリさせること。

使い方を適当にしないことです。

ブログは待っているだけになりますので、Facebookでお知らせし、ブログに来てもらうという連係プレーが必要です。

そこから、更に広がることを考えないと折角の記事も読んでもらう方が少なくなってしまいます。

ビジネスとして使うなら、信頼とたくさんの人に知ってもらうことが大事です。

参考までに。



カテゴリ: 人に嫌われる行為 亜由美のつぶやき




中尾亜由美です。


お茶会で嫌われる行為って、どんなものなんでしょうか。

ここ数年で、お茶会やランチ会は、セレブのするもの…と言う感覚はなくなってきていますね。

起業女子に関わらず、ちょっとお話ししませんか?ランチしながら。

といったような、軽いノリで今やあちこちで開催されています。


お茶会、ランチ会とは?

お茶会やランチ会は、ただお茶を飲む交流会もあれば、

テーマが決まっていたり、悩み相談的な集まりもあります。


例えば、


子育てに悩んでる
起業に悩んでる
結婚したい
夫婦仲をよくしたい


など。


主催者が悩みに答えるパターンのお茶会は、もちろん答えるのは主催者です。

主催者に、悩んでる人が救いを求めてきています。


こんな人が参加したら?

そこへ、こんな人が来ていたら嫌じゃないですか?


子育てに悩んでるお母さんの集まりなのに、『子育て上手くいってる』

起業に悩んでる人の集まりなのに、『わたしは起業上手くいってる』

結婚したいと悩んでる人の集まりなのに『恋人がいる』

夫婦仲をよくしたいと悩んでる人の集まりなのに、『ラブラブです』


……なにしに来たの?って周りは思います(笑)


お茶会で必要以上に目立ちたい人の心理

承認欲求が強い人の傾向でもありますね。

誰か、すごいって言って〜褒めて〜と。

わたしは違うわと、優越感に浸りたい人もいるのかもしれません。

う〜ん、残念ながら受け入れられない人もいます。


悩んでる人が悩みを話しにくくなるんですよね。


そうなると、場はしらけちゃいますね〜。

しまいには、主催者そっちのけで自分がアドバイスし始める Σ( ̄ロ ̄lll)

ご自分で、ランチ会を主催されたらよいと思います手書き風ハート

以前、ヨガ教室にもこんな方がいらっしゃいました。

習って資格を取ったらしいのですが、私のレッスン中に生徒さんに勝手にアドバイスをしはじめる。

講師や生徒さんにとっては、迷惑な話です。


まとめ

人の土俵で相撲とらず、自分で教室もってやれば良いのです。


自分で行動が出来ない人に多いのかもしれません。


人の土俵で相撲が取れるなら、自分でもできると思いますよ。

主催すると、色んなことが見えてきますから。

人にアドバイスしたり悩み相談を受けるって、自分が偉いからできるわけではありません。

わたしは、今まで経験してきたことをシェアする。


そんな感じです。

自分が全て正解ではありませんから。

あなたが行こうとしているそのランチ会、あなたが本当に求めているものですか?

自分の承認欲求を満たすためだけなら、違うのかもしれませんよ。

主催者の迷惑となる行為は、マイナス貯金。

あなた自身の運気も下げます。

気をつけたいですね。



大人だけどかわいくいたいあなたに。。



中尾亜由美






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カテゴリ: ブログの書き方のコツ

ブログを書くのが楽になる秘訣



中尾亜由美です。


ブログの記事を書くのに何時間もかかります。

ネタがありません。

何を書いたらいいかわかりません。


そんな方は多いですね。

ブログは、ビジネスとしてこれからも必須です。

毎日更新するからこそ、ファンも出来ますし、ブログが育ちます。

つまずいているともったいないですね。


ブログを書くのにつまずく人の傾向


・こんな記事を出したら何か言われないか、気にしすぎる人。
・書くのが苦手と思い込みがある。


日頃から人に気持ちを素直に出せない人は、ブログで気持ちを書くのが苦手な方が多いです。

構えてしまうんですね。


更に『苦手』と思い込み、納得することで逃げやすくなります。

苦手って、『やりたくない』と言う気持ちが変換されただけなんですよね。


だから、苦手ではなく、本心はやりたくないです。


苦手なものを思い出してみるとわかります。

わたしは、スキーをしますが、こぶ斜面が苦手です…



苦手…


だから…


嫌だな…



…………(考え中)……………



やりたくないです(笑)


ちなみに、ブログのアクセスが少ない人ほど気にします。

アクセスが少ないなら、誰も見ていないかもしれませんよ。

自意識過剰になると、カッコよくしないとと人の目を気にします

そもそも出すのが怖いなら、ブログはやらないほうがいいかもしれません。


ブログの投稿につまずく理由


・出しても大丈夫か
・きれいに書いてるか
・役に立たないかも

いちいち確認が長い。

で、また寝かせる…いつ出せるんだろうか…

誰も気にしていませんし、あなたの文章力に期待していないと思いますよ。

作家じゃないですよね。


きれいに書いてある記事ほど、心に響きません

トライ&エラー

出してからも修正はできます。

まずは、出すこと。


ブログを楽に書くには


・ネタ帳を作る
・写真を撮る


ブロガーなら、ネタ探しは常にしましょう。

アンテナを張っていないとダメです。


・外出先
・テレビを見て
・コメントのやり取りから


ネタは、あちこちに落ちています。

あ、この出来事はあれに繋げれるな。など、自分の商品やメニューにかけることができないか考えます。

ただ、出来事だけを書いてるブログは、日記ブログ。

自己満足ブログになってしまいますね。


ブログを書くことを習慣化


ブログを書くことを習慣化させること。

はじめは大変ですが、毎日必ず書く!

と、決めましょう。

時間を決めるのもいいです。


・働いているなら、休み時間の20分で書く。
・家事が終わる10時から書く。
・子供が小さいから、5時に起きて書く。


今日はしんどいからお休みしよう。では、ダメ。

ムチ打って、無理矢理にでもする。

そうしないと、書くのが苦手な人はすぐにやめてしまいます。

書くことが習慣化すると、書かないと!と思うので、ネタ探しも自然にするようになります。


まとめ


誰のためのブログですか?

誰が読むのでしょうか?


ビジネスをしているなら、お客様のためのブログです。

書けないと言ってる間は、自分本意になっているかもしれません。

お客様のためにと、考えるようになると、苦手だからと書かないでいたら、ブログは、いっこうに読まれません。


文章も書かなければ上達しません。

はじめからうまい人はいないと思いますよ。


いい記事を書かなくてもいい。

整ったものは、感情が見えてきません。


熱さと思いが伝わる記事です。

ビジネスに使おうと思うなら、苦手だからと定番のことを避けては通れません。


こんなことを書くと、『だって、あの人はFacebookだけで上手くいってる』


何て言う人が出てきます。

そんなのは、マレな話。

その人だからできてるんです。

あなたが真似したところで同じようには出来ません。

自分を出すことを怖がらないことと、習慣化です。