カテゴリ: ファンを作る 亜由美のつぶやき



ハンドメイドブームが下火の今、ママの手作りでは生き残っていけない?


中尾亜由美です。


ハンドメイドブームが下火の今、ママの手作りは生き残っていけないのですか?
職人が生き残るのでしょうか?



このようなご質問を頂きました。

う~ん……ハッキリいってそんなのわかりません(笑)

ハンドメイド業界を仕切ってるわけではありませんからね~。

個人的にはお答えしていませんので、記事にさせていただきました。

メッセージありがとうございます。



私の考えで、書いてみますね。


2年前のハンドメイドメイドブームの時に、本気の職人の邪魔をする気か!と、安売りするママ起業がやいのやいの叩かれましたね〜。


★シェア2,500のアクセス爆発した関連記事です。
安売りするハンドメイドイベントに出ない理由


実際この頃は、ハンドメイド作家だらけでした。

どれだけの人が生き残るかはやり方次第です。


私は、作家をはじめて17年になりますが、第一次ハンドメイドブーム(カントリー系が多かったです)の生き残りです。
私の知り合いはほとんどやめました。

第二次ブームも去ろうとしている今、また生き残り問題が出て来ていますね。


まずわからないのが、『ママの手作り』がどれをさしているかです。

実際、私もママです。

いかにもな素人臭さでしょうか。

クオリティーが低ければ、ママであろうがなかろうが、どんなものも売れません。

クオリティーが高く需要があれば生き残るんじゃないでしょうか?

それも広め方や売り方を知っていればの話です。(売れない理由No.1は、これを知らないから)



職人の定義もわかりません。

職人気質もよし悪しだと思います。

職人気質の方は、頭が固い方もいますのでデザイン力にかけ作品がおしゃれじゃないように感じるものもあります。


クオリティーが高ければナンデモよいわけではなく、作品に面白味や魅力がなければ買いません。


丈夫や縫い目がきれい、だけでは買いませんよね?

デザイン性があり魅力的、それがもしママの手作りであってもクオリティーが高ければ売れると思います。

ファンがつけばリピートされますので、売れ続けます。


売れない理由

知られてない
売り方を知らない
クオリティーが低い
必要とされない
作品と作家に魅力がない
世界観なし
信用がない


知ってもらえる努力をしているかどうか。


何もしなくて売れるはずはありません。

ただ作りたいものだけを作ってる人が多く、手軽にはじめられるイベントに参加して、利益のない作家活動を必死でやっている。

で、売れない…と言う。



売れにくい人(エネルギー分散型)

あれこれ手をつける
素直じゃない
やりたくないことはやらない
苦手なことを避ける
持続しない
人と比べる
学歴が高くプライドが高い
自意識過剰認識不足
自己否定感強い
いじける
妬む
外見をきれいにしない
言い訳大魔王
行動が遅い
やります!と口ばっかり


「こうだったらよかったのに」という人。

他人への要求ばかりで、自分からは動こうとしない。変えようとしない。

場所が遠い、子供がいる、時間がない、仕事が…

もし条件が揃っても、やらない言い訳タイプは伸びません。



売っていくには

売り方を知る
クオリティーを上げる
需要があるものを作る
自分が動く広告塔になる


ここが重要ポイント。

あなたのやり方で売れないなら、

知らないことや上手くいかないことは、憧れの結果を出している人に習うのが早いです。

わからない時間はもったいない。


一時、何十年とやっている職人が安売りするママ起業にワーワー言っていることに関して思うことがありました。

「自分の世界観を売れば、しがないママ起業なんてライバルにもならないのになぁ」と。

そのやり方を知らないから、危機感を持つのかなと思いました。


職人が偉くて、ママ起業がダメではないんです。

どちらが悪いなんてないんですよね。

責任の持ち方と意識の違いがあるだけ。

ママ起業は、やたらと安売りしないことですね。


あるプロカメラマンが「ちょっと上手に写真が撮れるからと安い値段で、写真撮りますなどと仕事をはじめる主婦は営業妨害だ」と言っていました。

クオリティが低くても安ければいい人もいるわけなので、需要があると言うことで仕事として成り立っていきます。

クオリティが低いより、高くてもプロカメラマンに撮ってもらいたいとそちらを選択する人もいます。


私の例

色んな方に写真を撮ってもらっています。

【プロカメラマン 5万円】



【プロカメラマンポーズ指導付き 19,000円】



【プロカメラマンポーズ指導付き 8,000円】



【主婦カメラマン 8,000円】



【Canonカメラマン 無料】



【Canonカメラマン 無料】



【旦那様 無料】これ結構好き(笑)




ま、好みですね。

私は、どちらかといえばプロカメラマンが好きです。

カメラも違うし、背景もひとつのアートとして考えるので、全体のクオリティが高いですね。

1番上の瑞穂さん(その人の光を撮る方です)の写真が大好きです。

いつもと違う顔などの思わぬ発見があるのが、さすがプロだと思います。

雰囲気が全く違いますよね。

世界観があり、人を感動させられます。(この後の売れ続けるには…の条件に入っています)

あ、もちろん他の写真も好きなので使っています。


主婦起業に仕事を取られると思うなら、自分の世界観をしっかりと伝えていくツールを使うことじゃないかな?と思います。

土屋鞄なんて、インスタクラムでも売れています。



職人だけやって来た人は、売り方や宣伝の仕方を知らない方が多いです。

地方へセミナーへ行って職人気質の作家さんにも会いますが、SNSを信用してなかったり、苦手と言ってやらない方が多いです。(田舎ほど)

それでは、伝わらないし知られない。

いいものさえ作ってれば、買ってくれるという考えは、これからの時代置いていかれます。

知られるように努力している主婦の方が、ちゃんと考えているのかもしれませんよ。



売れ続けるには

ファンがいる
リピーターがいる
世界観がぶれない
コロコロやることを変えない
地道なことをコツコツやれる
人脈を大切にする
人としての魅力がある
人を感動させられる
自分を知っている
素直
学びを忘れない
謙虚
自立している
信頼がある


お客様になっても、信頼されなければ次は買ってもらえません。

常に新規さんを募集するようなやり方をしているといつか無理が来ます。

どんな大手企業でもリピーターさんがいなければ潰れます。



まとめ

長く売れるには、○○と言えば、○○さん。

と言われるくらい専門家になることだと思います。

色んなものに手をつけている人は何屋さんかわかりませんし、定着しません。

お客様の記憶に残らないんです。

検索もされません。

独自の世界観と人間としての魅力。

そして、継続してやっていく持久力と覚悟ですよね。

責任も出て来ます。お金を頂いているなら、安くても高くても責任は同じです。


どれだけ、自分を貫いてきたか。

大事なんじゃないでしょうか?

PPAPも同じことをして来てるのに、20年以上も売れなかったらしいです。

ネットで流したら、一気にブレイク。チャンスはどこにあるかわかりません。



貫くと、こんなことが起きるんですね。

売れるも売れないもあなた次第。

ちょっとしたことで人生が変わる可能性があるのが、今の時代の流れじゃないのかな〜と思います。




迷ってる方、記事が当てはまる〜って方にオススメです。↓コチラ
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カテゴリ: ファンを作る 亜由美のつぶやき



中尾亜由美です。


お茶会やランチ会で名刺やチラシ配りで名前を記憶に残してもらうための5つの秘訣


わたしは、3、4年前に月に100人に会うというミッションを1年間していました。


まぁ、旦那さんにはぼやかれました。


『金ばっかり使って、お茶飲んでなんになんねん!』


そらそうですよね。会社員の男性から見たら、変な世界。

着飾ってる女子が集まってお茶飲んで遊んでるだけとしか見えないと思います。


わたしは当初、顔を知ってもらうための営業活動だと思っていました。


人にリアルに会うことは大切なのでコソッと行ったりしました。


しかし、会を進めるごとに疑問が出てきたんです。


お茶会でやりがちな名刺やチラシをやたらと配る

お茶会で、立ち上がって名刺交換会がはじまったり、


大勢集まるセミナーなどでも、走り回って名刺を配りまくる。


異様な光景として目に写りだしました。


私開催の少人数セミナーでは、個室のセミナールームなのでしっかりやっていただきたいのですが、


お茶会やランチ会は、公の場。(個室なら別です)


他のお客様もいます。


立ち上がって、ワーワー…全員が一斉に話すのでかなりうるさい。


何度もお茶会に参加していたらやはり、変な行動に見えてきたのです。


大人としてのマナーについて疑問に思いました。


名刺は誰のか覚えてますか?

結局、山ほど名刺をもらっても帰宅したら見ないんです。


しかも、おぼえてない…誰が誰か分からない。


それって配る意味なし。


わたしも、みんながするからと起業女子ブームに流されていた時期があります。


いや、この光景は変だぞ。


と思ってからは、席に座ったままでいました。

拡散狙いも薄くなると全く記憶に残りません。


しっかりお話して、興味を持ってくださった方だけに名刺やチラシを配る方が印象に残ります。

一点集中。

興味を持った方からもらうチラシや名刺は後からも見ます。


サービスを受けてみようかな?とも思います。


どんなお茶会にいけばよいか?

主催者に似た人や憧れていてこうなりたいと思う人が集まりやすいです。


まずは、主催者をよく観察してください。

趣味や着ている服、言動や行動。

自分の好みに合う、好き、会いたいと思うかどうか。

好みが合うなら、やっていることや作っていることに興味を持ってくださる確率は高いです。


『あんまり言動や行動も好きじゃないけど有名人だし行っておこう』

は、失敗するパターンです。

知名度があるけど、好きじゃない。は、やはり好きにはなれません。


所属グループに参加を進められたり、来る方が決まっていてグループ化していて無視されたりもあるようです。

輪に入れない。


自分で選んで行けるものなので、

『同じ人が集まっていないか』
『グループ化していないか』

しっかり、リサーチしてから申し込みされるとよいでしょう。


お茶会で、顔を覚えてもらうには?

まずは、目立つこと。


行動ではなく、座っていても気になる存在になるくらいです。


洋服が個性的
放つオーラ


放つオーラは、内面から出ます。


なので、人間磨きと浄化ですね。


余計なものを溜め込まない。


感情
脂肪
モノ


たくさんの人と会うので、どうしてもたくさん繋がりたいと思うでしょうが、

人数が多くなるほど、誰が誰かわかりません。

おとなりの席に座られた方としっかり話をしてたった一人でいいから、お友だちになることです。


うすーく100人知っているより、たった一人でも濃くお友だちになる方が断然よいですね。


その方のサービスを受けたり、紹介したりするとそこからの繋がりも出てきます。


その繋がりの方が濃いものになりますね。


引退時期は?

『あ、中尾さん!見てますよ!』
『会いたかったんです』

と声をかけていただけるようになってからは行かなくなりました。


顔を覚えてもらえるようになったら、引退です。


今は、厳選して参加していますがほぼ行っていません。


まとめ

今は、人間力の時代と言われていますが、

人間力は昔から必要なことだったんです。

モノだけ売ればいいとやっていたら、すぐに人気はなくなります。

誰彼と配りまくっている人は、結局誰にも繋がらないと思います。

大勢のうすーい繋がりを求めるより、少なく濃い繋がりをもてるようにするといいですね。

あ、お茶会は楽しいですからぜひ厳選して行ってみてくださいね。

やはり、リアルは強いです。



カテゴリ: 人に嫌われる行為 亜由美のつぶやき




中尾亜由美です。


お茶会で嫌われる行為って、どんなものなんでしょうか。

ここ数年で、お茶会やランチ会は、セレブのするもの…と言う感覚はなくなってきていますね。

起業女子に関わらず、ちょっとお話ししませんか?ランチしながら。

といったような、軽いノリで今やあちこちで開催されています。


お茶会、ランチ会とは?

お茶会やランチ会は、ただお茶を飲む交流会もあれば、

テーマが決まっていたり、悩み相談的な集まりもあります。


例えば、


子育てに悩んでる
起業に悩んでる
結婚したい
夫婦仲をよくしたい


など。


主催者が悩みに答えるパターンのお茶会は、もちろん答えるのは主催者です。

主催者に、悩んでる人が救いを求めてきています。


こんな人が参加したら?

そこへ、こんな人が来ていたら嫌じゃないですか?


子育てに悩んでるお母さんの集まりなのに、『子育て上手くいってる』

起業に悩んでる人の集まりなのに、『わたしは起業上手くいってる』

結婚したいと悩んでる人の集まりなのに『恋人がいる』

夫婦仲をよくしたいと悩んでる人の集まりなのに、『ラブラブです』


……なにしに来たの?って周りは思います(笑)


お茶会で必要以上に目立ちたい人の心理

承認欲求が強い人の傾向でもありますね。

誰か、すごいって言って〜褒めて〜と。

わたしは違うわと、優越感に浸りたい人もいるのかもしれません。

う〜ん、残念ながら受け入れられない人もいます。


悩んでる人が悩みを話しにくくなるんですよね。


そうなると、場はしらけちゃいますね〜。

しまいには、主催者そっちのけで自分がアドバイスし始める Σ( ̄ロ ̄lll)

ご自分で、ランチ会を主催されたらよいと思います手書き風ハート

以前、ヨガ教室にもこんな方がいらっしゃいました。

習って資格を取ったらしいのですが、私のレッスン中に生徒さんに勝手にアドバイスをしはじめる。

講師や生徒さんにとっては、迷惑な話です。


まとめ

人の土俵で相撲とらず、自分で教室もってやれば良いのです。


自分で行動が出来ない人に多いのかもしれません。


人の土俵で相撲が取れるなら、自分でもできると思いますよ。

主催すると、色んなことが見えてきますから。

人にアドバイスしたり悩み相談を受けるって、自分が偉いからできるわけではありません。

わたしは、今まで経験してきたことをシェアする。


そんな感じです。

自分が全て正解ではありませんから。

あなたが行こうとしているそのランチ会、あなたが本当に求めているものですか?

自分の承認欲求を満たすためだけなら、違うのかもしれませんよ。

主催者の迷惑となる行為は、マイナス貯金。

あなた自身の運気も下げます。

気をつけたいですね。



大人だけどかわいくいたいあなたに。。



中尾亜由美






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カテゴリ: ファンを作る 亜由美のつぶやき

ビジネスで生き残る人消えて行く人



中尾亜由美です。


楽にビジネスしたいなら来た波に乗ること。


売れたら嬉しいけど、調子に乗らないで淡々と受け止めることも大事。


お客様のお陰であって、自分の力がどーこーではない。


もちろん、自分の努力もあるけど、それはやって当たり前のこと。


売れなかった過去を忘れない


売れたら忘れちゃうけど、売れてなくて悩んでる人もいるってことを頭に入れておくといい。

あの頃の自分を忘れないように。

売れた~!って投稿に、イラッとされたり妬まれることはあります。

批判されたり。

それは、仕方がないことだと思います。

それぞれの世界があるから。

わたしは、コンサルもやっていますので、なかなか結果がでない方とも接します。

だからこそ、忘れないようにしないとなぁと、思うんです。

過去の私も同じ思いをしています。



やることは継続してやる


売れたら天狗になったり、やったーと思って昔を忘れて、

やっていたことをやめてしまうのではなく、

地道にコツコツやってきたことをずっと続けることが大事。

地味なことの積み重ねですから。



ビジネスは破壊と進化


昔からのやり方でいいものと、変えていく方がよいこともあります。

常に、流れを見て乗っていく。

キャッチするためには、自分と向き合ってる人(内観できてる人)でいること。

巷の有名人や影響力のある人の言動や行動に一喜一憂し振り回されるのは、自分が全くない人。

で、投稿がシェアばかりになる。


自分の気持ちを大事にしながら流れに乗れると楽にビジネスができる。

楽じゃなかったら、流れに乗ってないのかも。



エネルギーが分散していないか?何屋さん?


ちょっと売れなくなると不安になってアレコレやりたくなる人。

または、あれもこれも出来るんじゃないかと色んなことに手をつける人は、地に足がついてないんです。

ただのエネルギーの分散ですね。


以前の私がそうでした。

ヒーリングもあれこれやりたがる。

霊気を持っていればメニューに入れよう。

カードリーディング出来れば、また追加。

サンキャッチャーセラピストを取れば、また追加。

曼荼羅、チャクラ…

切りがないです。

ハッキリいって売れないパターンの人です。

あれこれあるから、入り口が増えるわけではなく、たくさんメニューがあるとお客様は選びきれず、結局申し込まないんです。


それ以前に、何屋!?

です(笑)


何がメインなの?
何がやりたいの?
この人のこだわりってなに?



う~ん……わからない…

と、スルーされます。


それは、完全にエネルギー分散型の人です。

本人も告知が増えて大変になり、告知しなくなります。



ビジネスとして、お金を払ってもらえるのか?


ワケわからない人にお金は払いません。


何が解決出来るんだろう。
何が得意なんだろう。
何が得られるんだろう。



そこがハッキリしないと、意味不明な人になります。

コンセプトや主軸ですね。


人にお金を払うとき、何かが得られるから払いますよね?


何屋かハッキリしている人が信用できるのではないでしょうか。



まとめ


自分のことはわからないものです。

実際にあなたがお金を払いたいと思う人はどんな人か考えてみるといいですね。

そして、自分はどうか?と照らし合わせてみてください。


波にのる。と言うのは、思い付いた(直感)ことをまずやることかもしれない。

その直感をキャッチ出来る人は、素晴らしいんです。


その後どう繋げようかとアイデアを出していけないと、残念なことにビジネスは成り立っていきません。

分散型の人が、続かないのはそういうところです。

次々やっては疲れちゃうから。


継続するアイデアを出していくエネルギーがなくなるんです。

あれこれやる方にエネルギーを使うから。


継続しないと、喜ばれることには発展していきません。

その場で終わっちゃうので、知られる前にフェイドアウト…


関連記事です。
マックス頑張っても60%くらいなら捨ててもいいと思う



カテゴリ: 販売記事の書き方 ファンを作る 亜由美のつぶやき

人は何にお金を払うのか?【お金を払いたくなる販売記事の書き方コツ】



中尾亜由美です。


商品でも作品でもサービスでも、どんな時にお客様はお金を払おうと思うのでしょうか。


考えたことありますか?


あなた自身は、どんな時にお金を払おうと思いますか?


そのサービスの申し込み記事を見た時に、信頼できるかもとても大事。


お客様は、サービスに疑問を感じると申し込もうという気持ちにはならないのです。


得られる未来(利益)がわかる販売記事


この商品を買えばどうなるのか?どんなにいいことがあるのか?

得になることってなんだろうなどを考えます。

お金と対等な利益を得れるかどうかは重要ですね。

誰も損したいとは思いませんから、損するかも?と感じれば申し込みません。



どんな悩みを解決してくれるか明確?


どんな悩みを解決してくれるのか明確であること。

その悩みに対して、それが解決するならお金を払おうと思うのです。


【例え】


痩せたいためのダイエット

腰痛や肩こりなどの体の痛み

サイズがよそにはない

ここでしか買えない


困っていることが解決するなら、お金を出しますね。



この人に払おう


お金はものに払うのではなく、人に払います。

同じものがあったら、好きな人に払おうと思いませんか?

作品も作った人に払いますよね。対価と頂くのは物ですが、嫌いな人から買おうとは思わないのです。

あなた自身がどんな人かということがとても大事になります。

人柄を出していこう。




まとめ


損するかも
何を得られるんだろう
何をするんだろう

と、感じると申し込みません。

そこを解決している記事を書いているのか。

質問が来る記事は良くありません。

質問をくださるだけマシです。

ファンでなければ、他の商品を探します。

あなたは、お客様を逃す販売記事を書いていませんか?




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